商品コラム

「プランターフェンス」目隠しの新定番あらわる

目隠しはしたい、でも工事までもはしなくていいかな。そんなあなたにおすすめです。腐らず、色落ちしにくいメンテナンスイージーな新建材で開発されたオシャんなプランターフェンスが新登場です。おすすめする理由を5点ご紹介します。

メンテナンスが楽

フェンスプランターに使われているメイン素材は、人工木材というリサイクル木粉とリサイクル樹脂でつくられた新建材を採用。本物の木と樹脂をハイブリッドした次世代素材なのです。この素材は、天然木の弱点である腐りや色落ちがしにくいという強みがあります。天然木だと数年で朽ちたり、1年ごとに塗装をしたりしないといけないのですが、そのような心配がいりません。また、支柱もアルミを採用しており、対候性に強いアルマイト塗装を施しております。天然木と比べてメンテナンスイージーで安心して長くお使いいただくことができます。

豊富なバリエーション

目隠しをする際、一番重要なポイントは目隠し度合い。様々なシチュエーションを加味してH1200、1500、1800の3種類の高さをご用意しました。どこから、なにを隠したいのか、用途に合わせてお選びいただけます。また、建物の雰囲気にあわせてカラーも支柱2色(ホワイトとブラック)と板色2色(ベージュとグレージュ)をお選びいただけます。左写真のように高さ違いに並べてもおしゃれでかわいいです♪

goodデザイン

人工木材にはきれいな木目模様を施しており、モクメデザインも3パターン(柾目、板目、追柾目)つくることにより不均一なナチュラルデザインを実現しています。ビスも出ないすっきりとした意匠がこだわりの他にない特徴となっております。

シンプルな組み立て方法

組み立て方法はいたってシンプルで特に工具はいりません。組み立て方法は、別記事を参照ください。

イメージ:「プランターフェンス」組み立て方法

「プランターフェンス」組み立て方法

niwacanオリジナル「プランターフェンス」の組み立て方法をご紹介します。取扱説明書を見ながら作業して頂く前に、この記事を確認しておくと、よりスピーディーに組み立てができます。 部材紹介 組み立て作業は手袋を着用し、必ず2名以上で安全に注意して、丁寧に作業してください。 プランターフェンスのベースを作る 支柱ベースと支柱の角をあわせて六角レンチでネジを留めます。ベースを安定させるため、ネジは最後までしっかりと締め付けてください。なお、支柱ベースと支柱、共に向きを確認してから、作業してください。 ベースに板材を…

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室内での目隠しにも

設置場所は屋外に限らず、室内の間仕切りや目隠しとしてもおすすめ。プランターに観葉植物を入れたり、オプションの板をひいて腰掛にしたり。商業店舗などでもお使いいただけます。使い方はさまざまなプランターフェンス。これからの目隠し新定番の予感です。


記事: hiro


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